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通常クエスト:3.雷光纏う遺跡:14章怒りの応龍

14章怒りの応龍

エピソード1

間一髪でバアルと応龍に追いついた一行。暴走を止める為、話をしようとするが、再びリリスが立ちふさがる……。

バアル達に再会できた主人公たち。心配してくれた事に感動するバアルだが、話を遮りリリスが登場する。リリスは新たな魔物を放ち、襲いかかる。混乱するバアルだが、応龍は怒りで暴走の兆しを見せ始めるのであった。

エピソード2

リリスの来襲に、焦る一行。リリスは再び大量の魔物を召喚した。そして、自らの思惑を語りだす。

リリスは再び大量の魔物を呼び出した。リリスにテスタメントに従う理由を聞く。リリスによるとラグナロクが目的らしい。ラグナロクを起こさせるわけにはいかない。主人公達はリリスを倒すため戦闘を始める。

エピソード3

リリスの放つ魔物をなんとか撃退するも、一行はリリスの策にはまり、貴族達に取り囲まれてしまう……。

リリスの放つ魔物をなんとか撃退するも、策にはまり貴族に囲まれてしまう。怒り狂う貴族たちに囲まれたが、元々貴族の横暴を止めるつもりだったそのまま貴族との戦闘を開始する。

エピソード4

一行の力を目の当たりにし、平身低頭し、和平を約束する貴族。しかし、怒りを暴走させた応龍が・・・・・・。

貴族のペットである魔物を一蹴する。主人公たちの強さを見た貴族たちは、和平を約束した。だが応龍は暴走を始める。説得しようとするバアルを吹き飛ばし、敵意をむき出しにするのであった。

応龍を倒し、正気に戻した主人公たち。謝罪をかねて仲間になるバアル。応龍はこの世界を旅したいらしい。バアルと応龍は別々の道を行くことに。いつか再び出会えたら酒を飲む約束をし、再びメガフロンティアへ戻るのであった。

バアル歓迎の宴会を開く主人公たち。バアルは主人公に感謝の気持ちを伝える。主人公は契約を交わすことを提案する。驚くバアルだが、いい気分だったため、乗り気で承諾する。

Hシーン(Rのみ)

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通常クエスト/3.雷光纏う遺跡/14章怒りの応龍.txt · 最終更新: 2019/08/17 16:00 by admin