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通常クエスト:3.雷光纏う遺跡:13章冷めぬ怒り

13章冷めぬ怒り

エピソード1

貴族から辛くも逃げ延びた一行。夜の砂漠で、バアルと応龍は「貴族への怒りを燃え上がらせる…….」

夜の砂漠は冷え、体力を奪っていく。貴族に怒りを募らせるバアルと応龍だが、今はどうすることもできない。貴族は暖かいベッドで寝ているかと思うと、余計に怒りがこみ上げる。砂漠で目を覚ますと魔物に囲まれていた。

エピソード2

襲いくる魔物たちを退けた一行。しかし、魔物退治のどさくさの中、一行からバアルと応龍の姿が消えていた。

よく見るとバアルと応龍の姿がない。どうやら昔族へ報復しに行ったようだった。そんな主人公たちを伺うテスタメント。リリスは何か悪巧みをしているようだ。そうとは知らない主人公達だった。

エピソード3

危険地域を、全力で突っ切る一行。強行軍に疲弊する主人公とアリサ。そんな中、ニケが水の匂いを感じ取る……。

危険地域を半分ほど進んだ主人公達。主人公は熱さで限界のようだった。その時、ニケがオアシスを発見する。オアシスで完全復活する主人公とアリサ。水を飲みに来た魔物に囲まれてしまう。

エピソード4

危険区域の突破を目前にした一行の前に、敵意を携えた怪しい人影。因縁の相手、リリスが立ちふさがる……。

危険区域をもう少しで突破できそうな所だったが、リリスに遭遇する。敵意を示すリリスに警戒する主人公たち。襲いくるリリスに、主人公とアリサは、サポートする形で応戦するのであった。

辛くもリリスを撃破する主人公たち。リリスを無視しバアル達を助けに行く事に。街に魔物がいなくなっていることに違和感を覚えるディアボロスだが、今はバアルと応龍を助けるのが先決なため、先を急ぐことに。

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通常クエスト/3.雷光纏う遺跡/13章冷めぬ怒り.txt · 最終更新: 2019/08/17 15:51 by admin