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通常クエスト:3.雷光纏う遺跡:12章海賊団と貴族

12章海賊団と貴族

エピソード1

キュベレーの作り出した森と水に、感激するバアルと応龍。彼女たちは、一行に集落の人々を紹介する……。

キュベレーの力で砂漠に森が出現する。水も食料もある森に感激するバアルと応龍。暴れない事を条件に森を提供するアリサに、集落の人たちを紹介し感謝するパアルたち。傲慢な貴族に怒りを覚えるディアボロス。ひとまず森で食料を探すことに。

エピソード2

森には、大量の食糧があった。これで街が作れると喜ぶバアルを見て、勧誘をためらうアリサ達であったが・・・・・・。

食料を集め終わり自らの目的を話すアリサ。バアルと応龍にラグナロクに備え、神姫を集めていることを説明する。貴族をおとなしくさせれば、仲間になるのを考えてもいいとバアル。説得すると意気込むアリサたちは街へ戻る。

エピソード3

一行は街へと戻るも、人の数が少ない。貴族の姿も見当たらない。不穏なものを感じる一行が知ったのは……。

街に戻るも貴族の姿が見当たらない。どうやら貴族たちはキュベレーの作った」森を奪う為にバアルの元へ向かったようだ。バアルたちを助けに行く為、急いで来た道を戻る主人公達。だが、行く手には魔物が立ち塞がっていた。

エピソード4

集落に現れた、横暴な態度の貴族。魔物を蹴散らし、砂漠を駆けた一行は、ギリギリの所で集落へと間に合う・・・・・。

森にやってきた貴族は横暴な態度で集落の人々を捕まえ始める。間一髪で主人公たちはパアルに加勢するも、村人を庇いながらでは厳しい。主人公たちはバアルが村人を逃がすまで貴族の相手を引き受けることに。貴族の放つ魔物が主人公たちへ襲い掛かる。

せっかく作った森が荒らされてしまう。悔しいが一旦引くことにした主人公たち。新たに森を作るというキュベレーだが、貴族をどうにかしなければ同じことの繰り返しだとディアボロス。貴族に話をつける為に、体を休めることに。

バアルは一人怒りをぶつけていた。自嘲するバアルを抱きしめる主人公。ペ○スへ手を伸ばすバアルはすでに固くなっていることに気づく。主人公を押し倒し、自ら服を脱ぎ始め、主人公の服に手をかけるのであった。

Hシーン(Rのみ)

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通常クエスト/3.雷光纏う遺跡/12章海賊団と貴族.txt · 最終更新: 2019/08/17 15:42 by admin