ユーザ用ツール

サイト用ツール


    通常クエスト:3.雷光纏う遺跡:11章砂の海

    11章砂の海

    エピソード1

    辿り着いた世界は広大な砂漠であった。うだるような暑さに辟易としながら、一行は灼熱の砂漠を進む……。

    転送後、アリサをからかうディアボロス。次の転送先は灼熱の砂漠だった。近くの街まで向かうことになったが、キュベレーが熱さで倒れてしまう。キュベレーを背負い街を目指すアリサだが、間の悪いことに魔物に狙われてしまった。

    エピソード2

    苦労の末、街へとたどり着く一行。そこへ、傲慢な態度の貴族が現れ、ある依頼を持ちかけるのだが………。

    街へたどり着く主人公たちだったが、そこへ貴族が話かけてくる。貴族が言うには、砂漠で暴れる海賊団を討伐する為力を借りたいらしい。報酬を条件に海賊団の討伐を引き受けるも、貴族の態度に怒りを覚えるのであった。

    エピソード3

    たっぷりの水を買い込み、砂漠にでる準備を整えた主人公達。砂漠にてバアル海賊団を探し始める・・・・・・。」

    砂漠に出る準備を済ませ、バアル海賊団を探しに行く主人公たち。闇雲に探すも、まったく見つからない。アモンには居場所の検討が付いていたが、アリサをからかうために黙っていた。アモンの案内で海賊団の元へ向かうことに。

    エピソード4

    バアル海賊団のアジトに辿り着く。こちらを伺う人間の気配。ディアボロスとアモンは気を引き締める。

    アジトのような場所へたどり着くと、バアルと応龍に遭遇する。彼女たちは自らをバアル海賊団だと名乗る。主人公たちなど自分たちだけで十分倒せると豪語するバアルと応龍。精霊を呼出し主人公たちに襲いかかる。

    精霊を撃破する主人公たちだが、どうやらバアルたちには事情がありそうだ。迫害から逃げた人達が海賊団の正体だった。生きるために盗みを働いていたバアルたち。そんな人達にキュベレーが森を作る。

    コメント

    コメントを入力:
    P​ L C L J
     
    通常クエスト/3.雷光纏う遺跡/11章砂の海.txt · 最終更新: 2019/08/17 15:33 by admin